島のちょうど中央ぐらいに位置し、てっぺんにあたるのがここ。
先程の岩屋へ行く途中に通ったんだけど、再び戻ってきて寄ることに。

「江の島 サムエル・コッキング苑」
明治時代の英国人貿易商「サムエル・コッキング」に由来した和洋折衷で、南国ムードが溢れる植物園。
長野県、アメリカ合衆国のフロリダ、韓国、中国、カナダなどをモチーフとした広場がある。

正直言って、そんなに面白い見どころはない。
植物が好きな人とかならいいんだろうけどね。
それよりも、ここのメインはやっぱりコレ!

「江の島シーキャンドル」
江ノ島のシンボルと言ってもいいほど有名かと。ただし、名前はあんまり知られていない気がする。
江ノ島の写真を見ると、島からピョコッと生えている灯台だから、写真を見ればすぐに分かる。
サムエル・コッキング苑の敷地内にあるので、
ここに来るためにはコッキング苑に入らなければならない。

灯台の上まではエレベーターで行くことができる。
江ノ島でも一番高い場所に位置するのでかなり見晴らしがいい。

帰りは階段を下って降りていく。
この階段から下を見下ろすと、なんだかバンジージャンプを思い出すんだよね。
ちなみにこの灯台自体は2003年頃からあるにも関わらず、
「シーキャンドル」という名前が着いたのは2010年とかなり最近のこと。
★「江の島 サムエル・コッキング苑」の情報★
アクセス : 片瀬江ノ島駅から徒歩30分
住所 : 神奈川県藤沢市江の島2-3
電話番号 : 0466-23-2444
営業時間 : 9:00~20:00
料金 : 500円(江の島シーキャンドル昇塔料含む)
先程の岩屋へ行く途中に通ったんだけど、再び戻ってきて寄ることに。

「江の島 サムエル・コッキング苑」
明治時代の英国人貿易商「サムエル・コッキング」に由来した和洋折衷で、南国ムードが溢れる植物園。
長野県、アメリカ合衆国のフロリダ、韓国、中国、カナダなどをモチーフとした広場がある。

正直言って、そんなに面白い見どころはない。
植物が好きな人とかならいいんだろうけどね。
それよりも、ここのメインはやっぱりコレ!

「江の島シーキャンドル」
江ノ島のシンボルと言ってもいいほど有名かと。ただし、名前はあんまり知られていない気がする。
江ノ島の写真を見ると、島からピョコッと生えている灯台だから、写真を見ればすぐに分かる。
サムエル・コッキング苑の敷地内にあるので、
ここに来るためにはコッキング苑に入らなければならない。

灯台の上まではエレベーターで行くことができる。
江ノ島でも一番高い場所に位置するのでかなり見晴らしがいい。

帰りは階段を下って降りていく。
この階段から下を見下ろすと、なんだかバンジージャンプを思い出すんだよね。
ちなみにこの灯台自体は2003年頃からあるにも関わらず、
「シーキャンドル」という名前が着いたのは2010年とかなり最近のこと。
★「江の島 サムエル・コッキング苑」の情報★
アクセス : 片瀬江ノ島駅から徒歩30分
住所 : 神奈川県藤沢市江の島2-3
電話番号 : 0466-23-2444
営業時間 : 9:00~20:00
料金 : 500円(江の島シーキャンドル昇塔料含む)
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